2008年01月24日

[動画]「名状(投名状)」のピーター・チャンと会ったチジニ

200801231026077898.wmv_000042776.jpg映画「名状(投名状)」のピーター・チャン監督が韓国を訪問しました。

映画「名状(投名状)」は400億の制作コストを投入した中国産ブロックバスター作品で、金城武、ジェット・リー、アンディ・ラウらのトップスターたちが総出動して話題になっています。

[インタビュー:ピーター・チャン]
"YTN STARの視聴者の皆さん、お会い出来て嬉しいです。映画「名状(投名状)」のピーター・チャンです。"

19世紀の中国、太平天国の乱を背景にしたスペクタクル戦争映画「名状(投名状)」の試写会には、我々の俳優チジニの姿も見えました。

[インタビュー:チジニ]
Q) 「名状(投名状)」の試写会に来るようになったきっかけは...?
A) "とても私が尊敬する監督様で、私がとても来たくて見に来ました。"

名将ピーター・チャン監督の演出と金城武、アンディ・ラウ、ジェット・リーの熱演が引き立った映画「「名状(投名状)」は、1月31日観客たちと会います。

[ytnstar]2008-01-23 10:26
posted by rika1999 at 16:51| ■TOPICS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月22日

チジニ「カインとアベル」下車、「スポットライト」にキャスティング

タレントチジニがSBS「カインとアベル」から下車し、MBC「スポットライト」(シナリオ/イギウォン・演出/キムドフン)に最近キャスティングされた。

SBS「春の日」以後「カインとアベル」で3年ぶりにドラマに復帰する予定だったチジニは、4月放送予定だった「カインとアベル」制作によってやむを得なく下車するようになった。

ここにチジニの新しいドラマである「スポットライト」は、ニュース報道を取り囲んだ放送局の社会部記者たちの真実報道に向けた熱情と取材過程などでの葛藤を含めた、彼らの職業世界を描く作品だ。

チジニは記者として職業意識が透徹し、真実報道の為に妥協を拒否する竹を割ったような性格の社会部キャップ、オテソク役を引き受けた。オテソク(チジニ)は使命意識は透徹しているが、独善的スタイルの為、常に報道局内部で不和を起こす人物。また、社会部キャップとして後輩記者たちを残酷に訓練させ、女性主人公ソウジンの能力を認知、彼女のメント(助言者・指導者)になるキャラクターだ。

チジニは「スポットライト」を通じて、ドラマ「大長今」「春の日」 など、これまでテレビ劇場で披露して来た、暖かくて紳士的な姿と相反する強いカリスマを持った男に変身する予定だ。

「スポットライト」の制作社は「現在の状況や外圧に屈しないで真実を報道するのに一寸の躊躇もないオテソクの姿は、常に新しさを探して動き、挑戦することを楽しむチジニの実際の姿ととても似ている。」「強くて使命感溢れる男が、どれ程魅力があるのか、‘スポットライト’のチジニの姿を通じて確認することが出来る。」と話した。

「スポットライト」は、MBC「白い巨搭」で専門職ドラマの新しい地平を開いたイギウォン作家が筆を執る作品で、4月末放映予定だ。

キムミヨン記者 grandmy@newsen.com

[newsen]2008-01-22 08:15:06
posted by rika1999 at 10:40| ■MBC「スポットライト」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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